登る山が違うと、必要とする考え方が変わる
人それぞれ運命があります
自分の運命の他に、家族、地域、国、地球の運命が重なって自分が大海原の小舟に乗って彷徨って、自分の登る山が決まってきます。
華僑で生まれ、帰化して63年間弱。これだけでも、周りはもちろん家内とも全く違う人生観
今現在、「育毛剤」を改良中で、クリーム状の企画してますが、これ一つとっても厚生労働省の規制に引っかかり、化粧品登録しか出来ません。効能や効果の表現が出来ません。
万人に唄える効果など、抗がん剤ですら怪しいものなのに、癒着そのものです。
鍛治さんからブログ過激なものから、少し和らいでいいと褒めてもらいましたが、自民党と官僚とJA農協の米問題が、文春で先ほど暴露されてました。
これも運命が左右します。
エベレストを目指す私が、伊吹山に登らされてます。今だに。鹿で食い荒らされた草原で、何を収穫すればいいのでしょうか。
無数の目先の仕事に追われ、考え方の重要性を再認識した「盛和塾」の本日の今日の稲盛ライブラリーの訪問。
京セラの平井さんとの再会
丸善で研究書を買って、彦根に戻り熟睡。
目先の仕事で、久しぶりに「ふるさと納税」の依頼、メールチェックの数々の返信やお礼状の新しいバージョン作成送付。
明日の体力(散髪)も残しながらの、残る仕事に取り掛かる。
「スキンケアの科学」田上八朗著、によれば先に購入した「美しき免疫の力」で書かれている詳細版なので、この二つの本が結び付きました。
この本を何度か、読み返せる頃には完成品に近づくと思います。理容師とした誇りで。
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