京都理容競技大会を見に行く
かんちゃん(橋本さんの呼び名)が競技会の受付をしているので(将来の息子夫婦の為の布石だろう)、桂の京都理容美容専修学校に初めて訪問。
以前、高槻でネイルサロンのスタッフが桂から通っていたので、1度言った記憶があるが何年も前なのですっかり駅前が変わっており、イオンタウンで彷徨ってしまった。
大垣書店に寄り「皮膚か遺伝子の」本を探しても、何もない。
やはり京都の大垣書店か丸善の方が良い。因みに彦根の吉田書店もいい。
DHCの育毛サプリを買って、学校まで行く。
立派な学校だが、もっと駐車場が必要で校舎が大き過ぎると感じる。多分維持管理に費用がかかるので授業料もその分高く、生徒が集まりにくいと思う。
受付に神ちゃんが居たので、挨拶して3階の体育館で競技を見に行くと、隣の生徒さんが私に興味あるのか?話すれば唯一の滋賀の甲南から来てる山本君という方でした。ワイディングでいつも準優勝ばかりで、、、と言うから「優勝」より「準優勝」の方が伸びるよ!と言ってあげた。要は謙虚な姿勢と「誰にも負けない努力の継続が」必要だ。
よく人は「努力している」というが、そんなもん誰でもする。
誰にも負けないとは、とりあえず人工10万人あたり1日20時間くらい働けば「誰にも負けない」と言えるが、一番重要なのは「考え方」
肝に銘じたい
それから1階の「職員室」に行き、三田理事長と5分ばかり歓談。
名刺とひこにゃんシャンプーを渡して、「何が一番困ってますか?」と尋ねたら、三田さんの表情見て「生徒募集でしょう?」と言えば、三田さん「そーなんよー」
向かいからよく知った間柄なので、何か出来ること「します」
商談も進むが「内容は秘密」にする。トップ同士の話は、「漏らさないのが鉄則」
トップでも色々だが、最低

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