「理容店の商品の売り方」 &「素粒子経営~素・ryu-zu経営~so/ryu-zu経営~」「ソリューズ経営」
凡人のまま非凡な経営を続ける。
理容店が廃れた原因は、たくさんあるがやはり安売り店の出現と、若者の美容室への流入である。
まさしく「理容業界」と「日本社会」はそっくりである。
おっさん社会、そのもの。
「美容業界」は「多死多産」。使い捨て業界。
具体的な提言その1
オリジナルシャンプーを作ろう!
私が「ひこにゃんシャンプー」を作るきっかけを話そう。。。。
結婚して長女が生まれた頃、今まで乗っていた車の不都合がで出てきたのだ。
当時でも、赤ちゃんのおしめを買いに安い量販店に買いに車で「桃太郎」まで行くのですが、「おしめ」はかさば理、2つ3つでも買うと、まあまあ場所を取るのです。ましてベビーカーもおおきく車が狭く感じ、そして一番の原因が「チーちゃん」をチャイルドシートに乗せると太陽光がもろにチーちゃんの顔に当たり、火傷するみたいに思ったので、「車」を買い変えよう!。
今までは乗っていた車は、ホンダの「ビガー」革シートで300万ぐらいはしたと思う。
よし「ワゴン」車を選択して、マツダの「MPV]を見に行き、まあまあ良かったが、ちょっと安っぽい感じがした。
8号線の帰り道、『VOLVO]の看板が目に止まり、つい入ってしまった。
なんとその時は試乗もでき「ストロング商会」の営業マンが、言葉巧みに買わせる方向に持っていく。
400万以上する車。簡単には買えない値段だが、「金利1%キャンペーン」ってな感じでローンを組まされた。
返済月10万。48回払いかな、、、、
そこで「よし!「店販商品を月10万売ってボルボの返済に充てる」目標ができた。
今まで月に3、4万売っていた。当時でも3万も理容商品を売るのは大変難しい。
翌月から直ぐに8万、10万と売上が上がった。
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