育毛剤が出来る本との出会い
本日、夕方に京町の吉田書店で長年探していた「書籍」と出会う。本のタイトルは秘密だが長年類似の本は読んできているので、探し当てる事ができたと思う。
ノーベル賞受賞者の英国の科学者。
免疫学の最先端科学者である。
長年理美容師として、毛髪診断士として「毛髪は蘇る」事は何度となく体験してきた。
実際に自店で販売している「リックス」「ファーサ」の育毛剤もよく効いて、抜け毛防止は80〜90%の実績が有るが科学的に証明できなかった。それは世界的にも誰もが成し遂げる事ができていない。
資生堂はもちろん、何処の世界的有名なメーカーもできていない。
何故か?
まず「癌」を治療する方が先決なのです。今までの育毛剤の成分の発見は、他の病気を治す為に開発された成分の副作用的に、偶然の産物が育毛に効くと、あたかも最初から研究されたものではなく、「たまたま」なのです。
例えば軍事用に開発された物が、ゴルフの距離計に使用されたりします。
転用なのです。
髪が抜けたぐらいで命は落としません。
逆に髪の毛が抜ける事により、命の身代わりになっています。
「自己免疫力」のなせる、人体の神秘なのです。
数々の免疫細胞が、外的な内的の攻撃から体を守る為に悪い異物のみを攻撃すする
ストレスや細菌やウイルス対策として。
髪の毛は皮膚で有り、排泄器官で外的に弱くできてます逆に皮膚の内部は、物凄く強靭な細胞でできています。
「美しい」免疫力のパワー
無数のパズルが、徐々に出来上がる楽しみ
5年、10年、20年後
もっと早く出来ると思います。
コメント