なぜ?ブログを書くのか 「何のために』


 生きた証

10数年前、理美容出版の久保さんと「本」を出そう!って事になり、いろんな事をノートに記録していたら、後で読み返すと自分は何となく理解できるが、他人は「何のことかわからない」。普段の会話は、主語も目的語、動詞とか考えず話をしてるが、文章では口語隊では伝わらないことがわかって、「ブログ」にして伝える技術を磨く事にした。

話が飛んだり、枝葉がつき迷路に入る。カラオケを上手くなるために、ヤマハの大人の音楽教室に通って「歌」は音符通りに歌うことを知り、文章も「起承転結」がいることを知る。

それでも、漢字、カタカナ、ローマ字、ひらがな文字、英語の大文字小文字、半角全角、句読点、接続詞、副詞、助動詞、PCのキーボード

何とか書き上げ「ため息を」ついて、何気に変なキーを押して、全部消えてしまい、PC操作も難解で、WindowsとMac、、、気が遠くなり、また初めからやり直す日々。


何のために「生きる」何のために「ブログを書く」

すぐ理由を尋ねる、コンサル達

やりたいからではダメなのか?

自分のやりたい事に理由を伝えなければいけないのか?

よし、理由を説明していこう!

だから「ブログ」を書く


頭の整理整頓の為に

仕事の為に、

社員にわかってもらう為に

お客さんの為に、

関係者の為に、


日本の経営は、必ず金融機関と取引をしなければ商売が出来にくい。自分の労働による給与で生活して、その残りを預貯金をしてそれを元手にして何かを始める。

それより銀行の利息5〜6%もらって、株を買って10%の運用益で資産を形成する方がリスクが少ない。

でも商売がしたい。商売の方が利益率30~50%の理容店。2代目は利益率は90%以上。

しかし、時間当たりの生産性が低い。「待ちの仕事」だから

どうすればいいのか?

「予約制」にして、「人を雇い」、「商品販売」をして、店舗を増やして

あと、何ができるのか?

商品開発をして、販売方法を増やし、販路を拡大するして、県外に出て、国外に出て

あと何をすればいいのか?

ネット販売して、通販して、営業して周り、電話してアポとり、アンテナショップや百貨店

委託販売、商標登録して、意匠登録し、特許を取り、ライセンス契約、フランチャイズ

あと何をすればいいのか?

ビルを建て、テナントを入れ家賃収入を得て、不労所得を得て

TVを見て人生を終え、本当に「幸せな」人生なのか


私は違う。


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