「お顔剃り」について本当の話をしよう



 日本の伝統文化は、世界が誰もが認めるもので疑う余地はない。

世界的Appleの創業者ステーブジョブ氏も、日本の葛飾北斎の絵画や、浮世絵からデザインを創造した事は有名な話だ、

しかし、プラスが有ればマイナスは同じ、イヤそれ以上民衆の多大な犠牲に成り立つ。文化を利用した権力者の都合良く書き変えられる。

誰もが命を大切にする本能行動が有るので仕方がない


前置きはこれくらいにして本題に入る


「顔剃り」言葉で言うと、爽快なイメージだけど実は、理容師は、カミソリを顔や、喉仏、前頭部、に直接当てている医師以上に難しい事を、やってのけているのだ。

理容師の国会資格や、理容店を開設する時、医師の診断書を、私は何十枚も県庁や、保健所に提出している

私の場合は、特別で理美容の資格を10数個持っているから普通の理美容師ではありません。


しかし、お客に言っても理解不能だ。医師だけ理解する

それも名医だけが。

現在、私の顧客の中、唯一理解してくださる歯の名医がその顧客です。一番尊敬し合い、一番のお客様だ。

もちろんゴルフや、食事も行く。

その先生は、名医なのに常に日本中勉強し回り、スタッフも大事になさってます。

そーなんて「謙虚」なんです。

年が10歳若いが、すごい先生。



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