ryu-zuリバイバル・プラン
1昨晩,彦根市役所でふるさと納税の中間業者がJTBからサンクチュアリと業者に変更の説明会が19時から5階の会議室で行われた。会議の冒頭で産業部地域経済復興課の課長の挨拶から始まった。その課長の挨拶の言葉が発せられる前から多分ダメな会議だと思っていたが。
課長のやる気のない,机の上の原稿見ながら空虚な言葉で,参加者6名の中,まだこんな昭和のスタイルで役所が存在してる自体,何も変わらない「日本」の現状が映し出されている。過去何度も,何度も経験してきたが,もう無理だ。と感じた。長女も念願かなって国土交通省に転職したが,わずか1年で辞めイギリスの大学に2度目の留学した気持ちがわかった。日本は終わりの始まりがきた。やはり自社,家族,自店のお客様,協力会社だけでも「守る」決意した。
2スバルの「ソルテラ」の試乗をしてきた。スバル彦根営業車の対応は彦根市役所とは違い店長はじめ営業や整備 の方々は礼儀正しく気持ちよかった。役所と民間の「危機感」の違いだろう。零細企業の私は更に「厳し現実」と向き合いながら日々「闘って」いるのに。一番は光熱費の高騰だろう。「人件費」「水道光熱費」そして「社会保険料」「無数にある税金」。我々は「納税」するために働いているのか?そうだろ「既得権益者のために奴隷扱いされて生きたいるのだろう。ユーチューブで国際的に「幸福度ランキング」で日本は北朝鮮以下と。
2011年発行の「幸福途上ニッポン」を秋葉原に東京支社の事務所開設時,そこの事務所オーナーから,半ば強制購入させられた本では,数々のデータや,科学的根拠に基づいて国際比較している。そこの図表7によれば世界の年間自殺率(10万人当たりの人数)
1位 ベラルーシ 2位 リトアニア 3位ロシア 4位カザフスタン 5位日本 6位 ガイアナ 7位 ウクライナ 8位韓国 9位スリランカ 10位ハンガリー
女性では1位韓国の14,1人に次いで2位13,7人の日本である。僅か0,4ポイント差なので誤差で言えば,日本の女性は世界1不幸だと結論できる。「自殺」
現在の,ryu-zu制作販売の「ひこにゃんシャンプー」に次いで第2弾「ひこにゃんトリートメント」第3弾「ひこにゃんオイル」第四弾「ひこにゃん育毛剤」を製作中である。保湿オイルと保湿エッセンスは協力会社3社のお力でほぼ出来上がっている。トリートメントも順調に出来上がりつつある。香料もほぼ決まり,今「新ボトル」のデザイン・ロゴを「考え中」である。それと一番重要な「販売戦略」のパンフレットも昨日依頼した,大阪の協力会社に。
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