相続税法の問題点は?発展を阻害する日本の法律
財産分与について考えろ
1・次女にLIMEを送り三人兄弟で話合いの場を設ける旨を伝える
2・遺言書の草案の内容を藤田税理士に伺う
3・父の現在の財産の把握ができない
4・父にそれとなしに聞いたら,逆に「わしのことはほっといてくれ!干渉するな!と,いつもの剣幕で叱られる
5・父はいつも「散髪屋」のことを気にして鑑賞する。 2/20木曜サインポールを裏の駐車場に移動したら「サインポール無かったら目立たない!」と干渉,私が「黒のサインポールがある』」
6・数年前から赤のサインポールは店内に置かれて黒のサインポールがを時々回ってるくらいでも,完全予約のためお客さんには関係ない。
7・以前から私より家内に店の様子を伺うので,私がゴルフや歯医者に行く度に「私が怒られるんやから!」と言われ,夫婦喧嘩の素になる
8・上記のことは結婚生活35年枚挙に留まらず。1年365日,12,775日,1日24時間306,600時間 気が休まらない。母は父以上に干渉「盗み見」と「盗み聞き」の毎日,仕事にもかなり「悪影響」,母は従業員にすら意見を言ったり,父のお客さんを引き継ぎで,父の客からも「あーや,こーや」言われる。
9・鎖でつながれてる状態で長男だから仕方ないのか?自分の人生の自由を奪われていると,いつも思う。今だに父の客だけ電話予約でゴルフ途中にもかかる。
9・父から金銭の援助を受けたため更に「何も言えなくなる」
10・姉の生前贈与が分からない。推測すれば長女の店舗兼住居及びマンション,車,次女の店舗?及びマンション?,飲食・交通費・結婚資金他
11・上記は私も贈与して貰った部分があるが,父からお店を引き継いだ時から家賃と給与を支払っていた。母に80万渡す。2,3階の家賃も支払っていた。
12・母からいつも「誰のお陰で店やれてるのか?」父「駅前のビルがあるから,お前は結婚できたんや!」母から「死んだらお前に4,000万上げると,時々「嫌味を言われ」親戚から「親父が死んだら全部お前の物や!我慢しろ!」いま63歳まで言われる。
13・言い出したらきりがない,姉の言い分もそれなりにあるはずだ。
14・私の苦しみを私の娘には「絶対味合わせてはいけない!」「自由にさせる」が私の教育方針で長女は「フランス」次女は「東京」で頑張っている。「嬉しい」
15・次女に私の考えを徐々に伝えていけないとの思いと,10日前?長女の長男が私の会社の財産を勝手に処分。それまでの撤去費用(長男がお店をする事による撤去費用及び人件費・時間・中央町の近所の気遣い費用・隣の喫茶店・中嶋酒店・ムーブの買い物・ござれの飲食,駅前に至れば数々の費用を発生させ,地域のクレームを未然に防ぐ手立ては,行っていた。父はあまりしてない。
16・父は中国人は「金がないと,首がないと思え!医者や弁護士にならなければ大学行っても意味ない」祖父「龍也は散髪屋セー」と聞く。
17・父は親孝行で有名,毎日のように「おじいちゃんのお店に出向く」家にいたらまい毎日のような「夫婦喧嘩」母に子育てを押し付ける。父も息抜きが必要で家を出たかったんだろ。父の夢は「俳優」と誰かが(とみちゃん?)
18.祖父は日本語の「読み・書き」ができない。だから,当然「経理」も分からない。父の趣味は「株と新聞とテレビ」。だから知識豊富。散髪屋は「情報の宝庫」であるが,その自分が何がわかってないことを知らなければ,その「情報」を活かせない。「無知の知」「無用の要」。税理士に聞く場合「お前も税理を知らなければ,向こうの言いなりになる!」
19・27歳の時自分で「帰化申請」する。誰も褒めないが「そんなん当たり前」で済まされ,人に頼めば「自分でやったほうが賢い」ことほど左様に,常に反対意見で「褒められたことは」1度もない。常に自分が上でないと気が済まない性格だろう。しかしそれも,祖父の財産をあたかも自分の財産のように「操れる」祖父の財産の情報を手に入れやす。しかし父は親孝行である既成事実だけ残る。
もうすぐ木村美装が来る時間である
20・丸金ビル土地・建物は長男、隣の丸金ビル合同会社(いろはにほへと)は、長女次女、中央町ビルも長女次女、金融財産は分3等分、が父の考えだったが、父の考えが少し変わってきたことを、藤田税理士から伺った。
21・中央町のビルが、ちょっとおかしな状況になってきた。




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