新商品開発に向けて・・・成熟消費者は今何が必要か?

 2月25日(火曜)5:30]

現在の日本の状況は,円安・物価高・気候変動・自然災害・政治混乱・少子化・介護問題・人材確保・AI・自動化・インバウンド・エネルギー問題・食料自給率。。。

1「若々しく健康で生きたい」世界中誰もが不変の願望であり,理美容業界の使命でもある。「髪の健康・頭皮の健康・」

a  抜け毛・脱毛・フケかゆみ・癖毛・白髪・損傷毛・円形脱毛症

日本では1200万人以上悩んでいると言われている男性型脱毛症や,男女を問わずある日突然始まる円形脱毛症。

2 高い・面倒・続かない・効果の不安・副作用・このような問題を解決すべき「ひこにゃんシャンプー」は5年前に企画・開発・発売に至る経緯。

3 ryu-zu株式会社とMENS BEAUTY REDCOOL株式会社が共同開発した

4 特許庁が交付する「商標登録」も取得する

5 ふるさと納税にも選出

6 オンライン販売も出店

上記のことを数人の外部業者と,パート従業員とでやるのは「言うのは簡単だが行うのは苦労の連続だったが,商品が出来上がった時は本当に嬉しかった。

まず誰と組んでするのか?カメラマン・衣装・ライティング・hpの作成等大から小まで数々の決断,,,それも散髪屋をしながら

しかし「世間はふーん〜」家族は「どーせまた失敗やろ〜」「自分が好き好んでやってんやろ」。まあその当りだが,今までの無数の失敗経験を無駄にしたくはなかったし,多額の金額をつぎ込んでいるので「もったいない」との想いで,そして家族の幸せを願い「お金を稼がんとあかん」とごくごく普通の想いからである。

7 パンフレットの作成にあたり「伝える」ことが作る以上に難しい。低予算の中で。そこで参考にしてるのは海外製品のパンフレットや説明書。非常にシンプルで簡単に書かれて,オシャレである。

8 今回の参考企業はテーラーメイド・ブッシュネル・JBL・フランスのワインメーカー・・日本では木造建築・寿司職人・居酒屋・キャバクラ等・そして世界一の技術者peek-a-booら日本の理美容関係 。日本建築や寿司職人はすでに世界で認められて,理美容技術は韓国や中国に認められつつあるが,まだまだ遅れている。

9 シンプルに画像とイラストを入れながらラベルとパンフを「考えろ」で検討中

10  店舗やビルの設備も老朽化45年,ビルの寿命は40年〜80年とTVで見た。があと35年だと私が90歳生きていたら私の寿命くらいだろう。娘のために全財産残すつもりなので,駅前再開発もゆっくりとはできない。健康寿命75歳と仮定すれば,ほぼ10年だ。1日1日大切にすることだ。75歳まで散髪屋継続。嫁の父親と「スイス」という喫茶店で初面談で「ただの散髪屋で終わらないと!」嫁のご両親は私に非常に気を使い「たっちゃん」と優しい方だったが,私わ何も親孝行できずじまいが,後悔する。自分の両親もだ。唯一「散髪屋」を注いだ事だけである。

11去年父が心臓の「動脈解離」で死にかけていた所,私がゴルフで帰宅中,家内が助け救急車を呼び彦根市立病院で緊急処置後翌日ドクターヘリで滋賀医大で大手術。おかげで一命を取り留めリハビリも頑張り今では元気になって滋賀医大の名医も驚いていた。「車椅子で来るかと思った」と。でも父の記憶はない。「認知症」

11  これから仕事は「スマホ」だけで済むようにアイホン16を予約するためau彦根店に本日9時に予約する,「予約販売」は良い案である。「ふるさと納税」も使えそうであるように,少し先行くことが美容室経営の失敗経験。早すぎても遅すぎてもだめ,「ちょっと早め」早割は航空券の常とう手段。時代の波と自分の運気を掴んで行くこと「天の理に・地の利・人の和」諸葛孔明のことば,「戦わずして勝」孫子の兵法。

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